December 21, 2011

MTGO ISD DRAFT21


ピック譜(CTRL+実行)

デッキ
《チフス鼠/Typhoid Rats(ISD)》 2
《不可視の忍び寄り/Invisible Stalker(ISD)》 2
《歩く死骸/Walking Corpse(ISD)》 1
《吸血鬼の侵入者/Vampire Interloper(ISD)》 1
《荘園の骸骨/Manor Skeleton(ISD)》 1
《甲冑のスカーブ/Armored Skaab(ISD)》 1
《グール起こし/Ghoulraiser(ISD)》 1
《腐敗した沼蛇/Rotting Fensnake(ISD)》 1
《肉切り屋のグール/Abattoir Ghoul(ISD)》 1
《その場しのぎのやっかいもの/Makeshift Mauler(ISD)》 1
《ファルケンラスの貴族/Falkenrath Noble(ISD)》 1
《血の贈与の悪魔/Bloodgift Demon(ISD)》 1

《銀の象眼の短刀/Silver-Inlaid Dagger(ISD)》 1
《とがった三つ叉/Sharpened Pitchfork(ISD)》 1
《グール呼びの詠唱/Ghoulcaller's Chant(ISD)》 1
《幽体の飛行/Spectral Flight(ISD)》 1
《夜の犠牲/Victim of Night(ISD)》 1
《熟慮/Think Twice(ISD)》 1
《硫黄の流弾/Brimstone Volley(ISD)》 1
《死体の突進/Corpse Lunge(ISD)》 1
《悪魔の長帷子/Demonmail Hauberk(ISD)》 1

《幽霊街/Ghost Quarter(ISD)》 1
沼 9
島 5
山 2

1R 対WU 2-1
1G 地上は《荘園の骸骨/Manor Skeleton(ISD)》で押さえつつ、《不可視の忍び寄り/Invisible Stalker(ISD)》+《幽体の飛行/Spectral Flight(ISD)》で削って勝ち。

2G 相手、《アヴァブルックの町長/Mayor of Avabruck(ISD)》から始まる華麗なクリーチャー展開。こちら島引けず、削られて負け。

3G 《不可視の忍び寄り/Invisible Stalker(ISD)》+《銀の象眼の短刀/Silver-Inlaid Dagger(ISD)》で削ろうと思ったら、相手時間切れ。勝ち。

2R 対WR 2-0
1G 《不可視の忍び寄り/Invisible Stalker(ISD)》+《銀の象眼の短刀/Silver-Inlaid Dagger(ISD)》+《幽体の飛行/Spectral Flight(ISD)》で6/3アンブロッカブルで勝利。

2G またもや《不可視の忍び寄り/Invisible Stalker(ISD)》+《銀の象眼の短刀/Silver-Inlaid Dagger(ISD)》+《幽体の飛行/Spectral Flight(ISD)》。対戦相手に暴言吐かれる。まあ、無理も無い。

3R 対RG 1-2
1G 相手、《ケッシグの狼/Kessig Wolf(ISD)》、《暗茂みの狼/Darkthicket Wolf(ISD)》、《残忍な峰狼/Feral Ridgewolf(ISD)》、《クルーインの無法者/Kruin Outlaw(ISD)》と豪華ラインナップの正統派ビートダウン。先制攻撃てんこもり。できることなら俺もこんなデッキでやってみたい。《チフス鼠/Typhoid Rats(ISD)》を張るも、先制攻撃ばかりじゃ分が悪い。こちら島引けず華麗に完封負け。

2G このままじゃ勝機が見えないので、こちらのデッキをRBに変更。ずらっと並ぶ狼軍団を2回ほど《轟く激震/Rolling Temblor(ISD)》で壊滅させて、こちらの《ファルケンラスの匪賊/Falkenrath Marauders(ISD)》でフィニッシュ。勝ち。

3G こちらダブマリするもクリーチャー引けず。相手はまたもや《クルーインの無法者/Kruin Outlaw(ISD)》登場。3ゲーム連続でこいつに出てこられるとさすがにグンニョリ。グンニョリ負け。

《不可視の忍び寄り/Invisible Stalker(ISD)》大好き。愛してる。プレイングが下手な人の救世主。ピックして並べりゃ勝てるよ。面白いかどうかは別。lol。
《不可視の忍び寄り/Invisible Stalker(ISD)》とったら、《禁忌の錬金術/Forbidden Alchemy(ISD)》は是非欲しい。
天敵は《轟く激震/Rolling Temblor(ISD)》と《飢えへの貢ぎ物/Tribute to Hunger(ISD)》。赤と黒。

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December 07, 2011

MTGO ISD DRAFT20

SWISS10連戦が終わって、後半調子が上がり気味だったので、
4-3-2-2に出場。

ピック譜(CTRL+実行)

デッキ

《宿命の旅人/Doomed Traveler(ISD)》 1
《銀筋毛の狐/Silverchase Fox(ISD)》 1
《アヴァシン教の僧侶/Avacynian Priest(ISD)》 1
《修道院の若者/Cloistered Youth(ISD)》 1
《暗茂みの狼/Darkthicket Wolf(ISD)》 2
《礼拝堂の霊/Chapel Geist(ISD)》 1
《声無き霊魂/Voiceless Spirit(ISD)》 2
《夜明けのレインジャー/Daybreak Ranger(ISD)》 1
《忌まわしきものの処刑者/Slayer of the Wicked(ISD)》 1
《スレイベンの歩哨/Thraben Sentry(ISD)》 1
《もつれ樹/Lumberknot(ISD)》 1
《灰毛ののけ者/Grizzled Outcasts(ISD)》 1
《霊捕らえの装置/Geistcatcher's Rig(ISD)》 1

《捕食/Prey Upon(ISD)》 1
《猛火の松明/Blazing Torch(ISD)》 1
《勇壮の時/Moment of Heroism(ISD)》 1
《信仰の縛め/Bonds of Faith(ISD)》 1
《旅の準備/Travel Preparations(ISD)》の 1
《蜘蛛の掌握/Spidery Grasp(ISD)》の 1
《叱責/Rebuke(ISD)》 1
《神聖なる報い/Divine Reckoning(ISD)》 1

森 8
平地 8
山 1

 神聖なる報いってレアカードだ。しかも除去だから取りたくなるけど、自分が1体、相手が1体残るから、実は使ってみると、あんまり嬉しくない。でも、今回のデッキは白緑だったから、デッキに入れた。もつれ樹も入れたし。

 でも、ハンドに神聖なる報いだけが有ってもなかなか打てない。なかなか打てない除去は必要以上に悔しい。
 ほとんど人間が流れてこないので、他にも緑白がいるなぁと分かりつつ、取れてる除去に引っ張られ、しょうが無いかなって感じで白緑をピック。バイパーと帰化とクリーチャー装備品を取り逃したのが痛かった。
 他は赤が妙に空いている感じで、赤緑も魅力的だったかも。

1戦目
対GU 
1G 緑青は蜘蛛の発生のしるし。初動は墓地に落とす展開だから、序盤は怖くない。
 これが赤だったりすると、新生子や鉄鍛冶がホント嫌なんだけども、今回は銀筋毛だして、ほっと一息。
 でも相手は助手からの巡礼者。マナが加速してるなぁと思ってたら、スカーブの大巨人降臨。
 「うあー、出すのはえーな」と思いつつ、「これ以上のデカイのは出ないのでは?」と思ったので、忌まわしきものの処刑者で処分。相手はちょっとしょんぼり。

 なかなか相手が飛ばないので、礼拝堂と声なしを展開させて相手を6まで削る。
 すると相手はゾンバー蜘蛛。「これは、飛ばないデッキか。そろそろ蜘蛛の発生だな?」と思った通り相手が蜘蛛の発生。こっちの飛行が沈黙。ずらっと並ぶ蜘蛛。
 これは駄目か?と思いつつ、こっちもあれこれクリーチャーを展開。相手には及ばないが、アタックしてきても何とかなる展開へ持っていく。

 相手は蜘蛛のFB用の黒が出ないので、青のルーターで堀りにかかる。しばらく掘ったら沼が出て、蜘蛛FB。蜘蛛が倍に。でもよくよく計算すると相手がフルアタックでも、1ターンではオレのライフを削りきれない。 

 「緑か青に全体強化って有ったか?全体弱化はあるけど、強化は無いよな。」
 そこで相手のライブラリに注目すると、あと2枚。掘り過ぎ。「うっし、ここは我慢」と割り切って、防御に徹する。相手は半分だけがアタックしてきたが、叱責で1体飛ばして、返しにクリーチャー1体を展開。これで決着。勝った。
 このゲームは面白かった。

2G タッパーで防御態勢を固めるも、相手に閉所恐怖症打たれて、倒れっぱなしに。その後相手のエストワルド狼に包丁ついて終わり。せめて、うちの銀筋毛を引きたかった。接死か帰化をピックしておけばよかった・・・。青除去はエンチャントなんだから、緊急の除霊をサイドインするのを忘れた。うーん反省。
ISDでは、突破用アーティファクトが結構あるので、対策が無いと酷い目に会うなぁ。

3G こちらダブマリ。もー、3G目でのマリガンって萎える。
 今回もやっぱりエストワルド狼に包丁ついて、さらに翼もついて、終わり。ハンドに神聖なる報い&もつれ樹コンビは有ったものの、お互いのダブルシンボルが祟って、仕掛けられず。残念。
 帰化とか遺恨て、そんなに早めにピックしないから、卓で何枚あるか数えておこう。アーティファクトが強いか弱いかが分かるかも。
 あと、狼男が翼で飛ぶと手に負えない。除去しても、次の人狼が飛ぶし。

というわけで結果は1没。

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December 06, 2011

MTGO ISD DRAFT19

最終戦

ピック譜(CTRL+実行)

デッキ

《チフス鼠/Typhoid Rats(ISD)》 1
《無謀な浮浪者/Reckless Waif(ISD)》 1
《スカースダグの高僧/Skirsdag High Priest(ISD)》 1
《村の鉄鍛冶/Village Ironsmith(ISD)》の 1
《血に狂った新生子/Bloodcrazed Neonate(ISD)》 1
《残忍な峰狼/Feral Ridgewolf(ISD)》 3
《金切り声のコウモリ/Screeching Bat(ISD)》 1
《肉切り屋のグール/Abattoir Ghoul(ISD)》 1
《苛まれし最下層民/Tormented Pariah(ISD)》 2
《血の贈与の悪魔/Bloodgift Demon(ISD)》の 1
《燃え投げの小悪魔/Pitchburn Devils(ISD)》 1
《苦心の魔女/Bitterheart Witch(ISD)》 1
   
《死の重み/Dead Weight(ISD)》 2
《グール呼びの詠唱/Ghoulcaller's Chant(ISD)》 1
《霊炎/Geistflame(ISD)》 1
《収穫の火/Harvest Pyre(ISD)》 1
《審問官のフレイル/Inquisitor's Flail(ISD)》 1
《死の支配の呪い/Curse of Death's Hold(ISD)》 1
《地獄の口の中/Into the Maw of Hell(ISD)》の 1

沼 9
山 8

1R 対黒赤
1G 相手の展開が遅くて、助かった。デーモンを2匹並べて10点パンチ。《審問官のフレイル/Inquisitor's Flail(ISD)》出したら、相手GG。

2G こちらが並べたクリーチャーに、《夜の犠牲/Victim of Night(ISD)》を連打されて、自陣が空っぽに。相手のアタックを《チフス鼠/Typhoid Rats(ISD)》でかわそうとしたら、これにも《夜の犠牲/Victim of Night(ISD)》。3連打かよ!で、ドボン。まーしゃーないか。

3G だったら、吸血鬼か狼男かゾンビなら除去できないんでしょ?ってことで、モンスター軍団並べて押し込んで勝ち!

結果 2-1

2R 対緑白
1G 《死の支配の呪い/Curse of Death's Hold(ISD)》を打って、相手の人間どもをなぎ払って、良いスタートだったのに、相手の《エストワルドの村人/Villagers of Estwald(ISD)》に《とがった三つ叉/Sharpened Pitchfork(ISD)》ついて、これがどうしても捌けない。

 途中、俺の《残忍な峰狼/Feral Ridgewolf(ISD)》(1/2)が、《死の支配の呪い/Curse of Death's Hold(ISD)》で1/1になってた《暗茂みの狼/Darkthicket Wolf(ISD)》+《とがった三つ叉/Sharpened Pitchfork(ISD)》にブロックされて、・・・なぜか俺の《残忍な峰狼/Feral Ridgewolf(ISD)》だけが死亡。

 ?と思って何度確かめても、《暗茂みの狼/Darkthicket Wolf(ISD)》はパンプしてない。・・・なぜかは判らんが、そういうルールなのかな?その後は除去も打てずにGG。わからん負け。

2G またもや《エストワルドの村人/Villagers of Estwald(ISD)》に《とがった三つ叉/Sharpened Pitchfork(ISD)》。捌けずGG。なんか、勝ててたような気ががするけど、一歩及ばず。

結果 0-2

3R 対赤白
1G 赤白は速攻の色。というわけで、序盤に《チフス鼠/Typhoid Rats(ISD)》打って、中盤からレアの大盤振る舞い。《死の支配の呪い/Curse of Death's Hold(ISD)》打って、《血の贈与の悪魔/Bloodgift Demon(ISD)》打って、《地獄の口の中/Into the Maw of Hell(ISD)》打って、相手GG。

2G またもや、《チフス鼠/Typhoid Rats(ISD)》を打って、《無謀な浮浪者/Reckless Waif(ISD)》打って、《村の鉄鍛冶/Village Ironsmith(ISD)》打って、ぐりぐり攻めてたら、相手が息切れしたのか唐突にコンシード。・・・なんだ?イジケちゃった?まあ何でもいいや。
とにかく勝ちー!よぉぉし!

結果 0ー2

3日に引き続きの2勝1敗!やったぁ!気持ち良い。

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December 04, 2011

MTGO ISD DRAFT18


第9戦

ピック譜(CTRL+実行)

デッキ

《チフス鼠/Typhoid Rats(ISD)》 1
《戦墓のグール/Diregraf Ghoul(ISD)》 2
《荘園の骸骨/Manor Skeleton(ISD)》 2
《甲冑のスカーブ/Armored Skaab(ISD)》 1
《縫い合わせのドレイク/Stitched Drake(ISD)》 1
《金切り声のコウモリ/Screeching Bat(ISD)》 2
《セルホフの密教信者/Selhoff Occultist(ISD)》 1
《その場しのぎのやっかいもの/Makeshift Mauler(ISD)》 1
《ファルケンラスの貴族/Falkenrath Noble(ISD)》 1
《オリヴィア・ヴォルダーレン/Olivia Voldaren(ISD)》 1
《カラスの群れ/Murder of Crows(ISD)》 2
《霊捕らえの装置/Geistcatcher's Rig(ISD)》 1
   
《グール呼びの詠唱/Ghoulcaller's Chant(ISD)》 1
《旅行者の護符/Traveler's Amulet(ISD)》 1
《死体の突進/Corpse Lunge(ISD)》 1
《飢えへの貢ぎ物/Tribute to Hunger(ISD)》 1
《悪魔の長帷子/Demonmail Hauberk(ISD)》 1
《終わり無き死者の列/Endless Ranks of the Dead(ISD)》 1
《神聖を汚す者のうめき/Moan of the Unhallowed(ISD)》 1
《小悪魔の遊び/Devil's Play(ISD)》 1

沼 7
平地 8
山 1

 2勝1敗。ひっさびさの好成績。ここまで長かった!良いカードをピックできたおかげ!
 
 1R 対UGtR
 1G 相手の色のUGの組み合わせって、かっちりしてる時には凄く強いけど、失敗ピックの末たどり着くケースも多い気がする。要は白が取れなかったと。今回の相手は、失敗ピックぽかった。
 
 ずっと、「アタックしてミス」で苦しんできたので、今回はぐっと我慢して、《終わり無き死者の列/Endless Ranks of the Dead(ISD)》か、《オリヴィア・ヴォルダーレン/Olivia Voldaren(ISD)》が出るまでの我慢と割り切って、アタックは確実にイケルといえるもの意外は自重してみた。

 手札もできるだけ持つように心がけてプレー。
 ゲーム中は、瞬間的にアタックできたり、アタックされたりしながら、つないでつないで・・・、相手が息切れしてきたあたりでアタックして勝った。デッキを信じて戦うことができてホントに満足。
「これだよ、俺がやりたかったのは」ってカンジ。

 対戦相手は長考型で、タイム的にも優位に立てたのは、気持ちにゆとりが出て、いろんな意味でゲームを楽しめた。相手よりもタイム的に優位に立つのは中々良いもんだ。次回もそうしよう。

 2G 今回もアタックしたい気持ちをぐっと抑えてじりじりとクリーチャーを並べる展開。途中瞬間的に不利になって、デカかい飛行が出たりなんかしても、「俺のデッキには除去がある。《霊捕らえの装置/Geistcatcher's Rig(ISD)》がある。」とつぶやきつつ我慢した。

 今回は相手がクリーチャーを伸ばしてアタック。負けた。
 けど試合終了時、相手の残りタイムは3分、俺は8分。「次のゲームで瞬殺されない限りは、このマッチは俺の勝ち」と気持ちにゆとりが出た。
 
 3G 4ターン経過したところで、時間切れ。よぉぉぉし!勝ったぜ!

 結果 2-1 

 2R 対RW
 1G 2ターン目、《チフス鼠/Typhoid Rats(ISD)》を戦場に繰り出すと、速攻で相手に《霊炎/Geistflame(ISD)》打たれて死亡。「?」と思ってたら、4ターン目に《扇動する集団/Instigator Gang(ISD)》が登場。これはダメだ。速やかに負け。
 
 2G 相手は、1ターン目《無謀な浮浪者/Reckless Waif(ISD)》、2ターン目《灰口の猟犬/Ashmouth Hound(ISD)》、3ターン目《上座の聖戦士/Elder Cathar(ISD)》、4ターン目《扇動する集団/Instigator Gang(ISD)》。
 こちらは《荘園の骸骨/Manor Skeleton(ISD)》や《夜の犠牲/Victim of Night(ISD)》なんかで抵抗するも、5ターン目に《スレイベンの歩哨/Thraben Sentry(ISD)》まで登場しちゃって、もう無理。GG。

 結果 0-2

 3R 対WUyG
 1G 相手がもじもじしてるところを、《金切り声のコウモリ/Screeching Bat(ISD)》×2で撲殺。

 2G 第6ターン、満を持しての《オリヴィア・ヴォルダーレン/Olivia Voldaren(ISD)》登場。しかし、赤マナが1つしか出せないおかげで、敵を虜にできず、相手の「これで最後だアタック」をブロックするも、相手に《勇壮の時/Moment of Heroism(ISD)》を打たれて、グーンとライフ差をつけられた挙句、《オリヴィア・ヴォルダーレン/Olivia Voldaren(ISD)》死亡!
 
 このあと《カラスの群れ/Murder of Crows(ISD)》で再び削りに入るも、クリーチャー並べに敗北しGG。

 オリヴィアは4マナの《霊炎/Geistflame(ISD)》に成り下がってしまったのでした。

 3G 相手はもじもじ。毎ターン、土地でて、《銀の象眼の短刀/Silver-Inlaid Dagger(ISD)》でて、《アヴァシンの仮面/Mask of Avacyn(ISD)》でて、「mana flood!」とか言うメッセージ。・・・うーん、同情しつつも、どんなハンドをキープしたのかな?と余計なことを思いつつ、《金切り声のコウモリ/Screeching Bat(ISD)》×2で撲殺。

 ぅおっしゃー!ひっさびさの2勝目だぁぁぁ!

結果 2-1

(まあ、土曜の夜は、参加者多くて、勝ちやすいけどさ。)

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December 03, 2011

MTGO ISD DRAFT INTERMISSON

メモ

《苦心の魔女/Bitterheart Witch(ISD)》で《死の支配の呪い/Curse of Death's Hold(ISD)》をサーチされて、タフ1クリーチャー手札で腐る。

《燃え投げの小悪魔/Pitchburn Devils(ISD)》で地上止まって、3点クロック開始。

《甲冑のスカーブ/Armored Skaab(ISD)》と《根囲い/Mulch(ISD)》で墓地に大量に落として、《蜘蛛の発生/Spider Spawning(ISD)》で大量発生。

《スカースダグの信者/Skirsdag Cultist(ISD)》が、チャンプブロッカーをサクって、2点ダメージよこす。

ドヤ顔で出した《荘園のガーゴイル/Manor Gargoyle(ISD)》を《悪鬼の狩人/Fiend Hunter(ISD)》が持ってった。

ドヤ顔で出した《不気味な人形/Creepy Doll(ISD)》に《死の重み/Dead Weight(ISD)》付けられた。

《異教徒の罰/Heretic's Punishment(ISD)》だけで1ゲーム取ったら、次のゲームで《魔女封じの宝珠/Witchbane Orb(ISD)》出てきた。

5マナの《死の支配の呪い/Curse of Death's Hold(ISD)》を2マナの《銀筋毛の狐/Silverchase Fox(ISD)》にパカッと割られた。

あとライフ5削ったら勝てると思ったら、《マルコフの上流階級/Markov Patrician(ISD)》に《とがった三つ叉/Sharpened Pitchfork(ISD)》が付いてモリモリ回復された。

膠着状態を打ち破ろうとアタックしたら、相手もブロック。戦場に穴を空いたものの、横にいた《憤怒を投げる者/Rage Thrower(ISD)》に10点ダメージ投げられた。忘れてた。

相手が《猛火の松明/Blazing Torch(ZEN)》をなかなか投げないでアタックしてくるので、どうしたのかなと思っていたら、松明持ちは吸血鬼と狼男がブロックできないことを思い出した。

2マナで相手が《血に狂った新生子/Bloodcrazed Neonate(ISD)》、こちら3マナで《甲冑のスカーブ/Armored Skaab(ISD)》、相手3マナで《継ぎ当ての翼/Cobbled Wings(ISD)》装備。もう負け。

お互い地上にずらっと並べてグダる。
相手の《宿命の旅人/Doomed Traveler(ISD)》が突然サクられたと思ったら、《月桂樹の古老/Elder of Laurels(ISD)》が出るし。

《上座の聖戦士/Elder Cathar(ISD)》が死亡して、《物騒な群衆/Unruly Mob(ISD)》の上にトークン2個置いて、グーンと成長!調子に乗って群衆が《旅の準備/Travel Preparations(ISD)》まで始めたら、返しのターンで《静かな旅立ち/Silent Departure(ISD)》しちゃった。

《錯乱した助手/Deranged Assistant(ISD)》と《森林の捜索者/Woodland Sleuth(ISD)》と《スカースダグの信者/Skirsdag Cultist(ISD)》と《苦心の魔女/Bitterheart Witch(ISD)》はまだ人間。

《大笑いの写し身/Cackling Counterpart(ISD)》はFB付き。さっき出てきた《悪鬼の狩人/Fiend Hunter(ISD)》が急に3体になって、うちのクリーチャーが急に居なくなったりする。

《ランタンの霊魂/Lantern Spirit(ISD)》が、いつでも引っ込むとは限らない。

こっちは《ファルケンラスの匪賊/Falkenrath Marauders(ISD)》が10/10、相手は戦場に何もなし。勝ったと思ったら相手《ムーアランドの憑依地/Moorland Haunt(ISD)》起動して1/1スピリット登場。これを倒すと、また1/1スピリット・・・。繰り返してたら、相手が、《幻影の掌握/Grasp of Phantoms(ISD)》からの《夢のよじれ/Dream Twist(ISD)》。・・・哀れ匪賊。

《蜘蛛の掌握/Spidery Grasp(ISD)》で、急に狼男が起き上がる。

《小悪魔の遊び/Devil's Play(ISD)》を大事にしすぎて、FBまで使えたことが無い。

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MTGO ISD DRAFT17

第8戦

ピック譜(CTRL+実行)

《教区の勇者/Champion of the Parish(ISD)》 2
《銀筋毛の狐/Silverchase Fox(ISD)》 1
《アヴァシン教の僧侶/Avacynian Priest(ISD)》 1
《修道院の若者/Cloistered Youth(ISD)》 1
《待ち伏せのバイパー/Ambush Viper(ISD)》 2
《骨塚のワーム/Boneyard Wurm(ISD)》 1
《片目のカカシ/One-Eyed Scarecrow(ISD)》 2
《村の鐘鳴らし/Village Bell-Ringer(ISD)》 1
《礼拝堂の霊/Chapel Geist(ISD)》 1
《上座の聖戦士/Elder Cathar(ISD)》 1
《声無き霊魂/Voiceless Spirit(ISD)》 1
《エストワルドの村人/Villagers of Estwald(ISD)》 1
《スレイベンの歩哨/Thraben Sentry(ISD)》 1
《霊廟の護衛/Mausoleum Guard(ISD)》 1
《赤子捕らえ/Kindercatch(ISD)》 1
《ただれ皮の猪/Festerhide Boar(ISD)》 1

《レインジャーの悪知恵/Ranger's Guile(ISD)》 1
《旅の準備/Travel Preparations(ISD)》の 1
《神聖なる報い/Divine Reckoning(ISD)》 1

《情け知らずのガラク/Garruk Relentless(ISD)》 1

森 8
平地 9

1勝2敗。最終戦はBYEされたので実質0勝2敗
 1R 対RWG
 1G ハンドが良くなくてトリプルマリガン。上から攻められてジリ貧。負け。

 2G 相手は上からアタック。こっちは飛べないなりに、ライフを1まで削って、ガラクをトップデックするも、除去するところを狼出しちゃう痛恨ミス。返しに《農民の結集/Rally the Peasants(ISD)》うたれて負け。ガラク大事さに勝負を捨ててしまった。
 
結果 0-2 

 2R 対WGtB
 1G 手札もドローも調子よく、《ウルヴェンワルドの神秘家/Ulvenwald Mystics(ISD)》をしのぎつつ、クリーチャーを展開させ、《アヴァシン教の僧侶/Avacynian Priest(ISD)》までつないで、ガラクを登場させる!

 もらったなと思ってたら、相手から陰鬱つきの《ただれ皮の猪/Festerhide Boar(ISD)》登場。ガラクを狙ってきたので、接死つきの狼トークンで余裕のブロック。

 と思いきや、猪にトランプルついてたのを忘れてた!ガラク除去。その後、相手が蜘蛛が大量発生させて、GG。負け。
 
 2G 初手のハンドにガラクあり。相手も《ウルヴェンワルドの神秘家/Ulvenwald Mystics(ISD)》と陰鬱つきの《ただれ皮の猪/Festerhide Boar(ISD)》が前のゲームに続いて早速登場。
 ガラクを出したいところだが、ここは慎重にダメージ計算。いける!と思って4ターンにガラク登場。

 と思ったら、パワー5の猪突進、タフ3で俺受ける、2ダメをガラクが受けて生き残り、変身だ!と思いきや、《無私の聖戦士/Selfless Cathar(ISD)》が自殺。猪に+1カウンター置かれて、ガラク死亡。

 凡ミス。相手はまたもや《蜘蛛の発生/Spider Spawning(ISD)》を打ってウイニー勝負。負けじとこちらもサイドインした《迫り来る復興/Creeping Renaissance(ISD)》を打つものの足りず。
 負け。ガラクを見すぎて勝負を見ず。
 
 結果 0-2

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November 27, 2011

MTGO ISD DRAFT16

第7戦

ピック譜(CTRL+実行)

《戦墓のグール/Diregraf Ghoul(ISD)》 1
《歩く死骸/Walking Corpse(ISD)》 3
《荘園の骸骨/Manor Skeleton(ISD)》の 2
《グール起こし/Ghoulraiser(ISD)》 2
《息せぬ群れ/Unbreathing Horde(ISD)》 1
《戦墓のグール/Diregraf Ghoul(ISD)》 1
《村の食人者/Village Cannibals(ISD)》 1
《肉切り屋のグール/Abattoir Ghoul(ISD)》 1
《腐敗した沼蛇/Rotting Fensnake(ISD)》 1
《マルコフの上流階級/Markov Patrician(ISD)》 1
《苦心の魔女/Bitterheart Witch(ISD)》 1
《不気味な人形/Creepy Doll(ISD)》 1

《陰惨な醜さ/Gruesome Deformity(ISD)》 1
《飢えへの貢ぎ物/Tribute to Hunger(ISD)》 1
《終わり無き死者の列/Endless Ranks of the Dead(ISD)》 1
《血統の切断/Sever the Bloodline(ISD)》 1
《祭壇の刈り取り/Altar's Reap(ISD)》 1
《死体の突進/Corpse Lunge(ISD)》 1
《死の重み/Dead Weight(ISD)》 1

沼 17

 1勝2敗。はい残念。だけど、勝・負・負だったので、今までよりは良い方。

 どうも、軽量ビートダウンのピックがこびりついて離れない。荘園の骸骨がいて、《グール起こし/Ghoulraiser(ISD)》もあるんだからもっとサイズが大きいクリーチャーを入れたいところだった。

 赤もピックしてたけど、土地関係で事故るのはもう嫌だったので、思い切って黒単に。結果的にはパッとしないけど、ゲームは面白かったので良かった。

 《終わり無き死者の列/Endless Ranks of the Dead(ISD)》を見たら、またやりたい。

 あと、除去5枚は大きい。序盤から躊躇無く使って、ゾンビを通してライフを削っていったのは、ほかのデッキじゃやらないけど、今回はうまくはまった。あらためて、血統の切断はいいカードだと思った。

 あと、《祭壇の刈り取り/Altar's Reap(ISD)》の使いかたが判った。結構いいカードです。
 更にピックしたかったカードは、《グール呼びの詠唱/Ghoulcaller's Chant(ISD)》や《神聖を汚す者のうめき/Moan of the Unhallowed(ISD)》、そいから《継ぎ当ての翼/Cobbled Wings(ISD)》

 黒は飛べるクリーチャーが少ないから、そこが弱点だけど、相打ち上等で地上から押しまくって、無くなったら墓地から調達なり、祭壇から刈り取るなりすれば、また並ぶ。軽いゾンビは正義。

 そういう意味で、当たり前だけど、青と相性がいい。《縫い合わせのドレイク/Stitched Drake(ISD)》や《幽体の飛行/Spectral Flight(ISD)》はピックしても良かった。
 《アンデッドの錬金術師/Undead Alchemist(ISD)》なんて贅沢言わないから。
 あるいは緑と組むことにして、《似通った生命/Parallel Lives(ISD)》とか。
 ・・・これもレアか。うーん、むつかしいデッキなんだな。


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MTGO ISD DRAFT15

第6戦

ピック譜(CTRL+実行)

《宿命の旅人/Doomed Traveler(ISD)》 2
《無私の聖戦士/Selfless Cathar(ISD)》 1
《縫い師の見習い/Stitcher's Apprentice(ISD)》 1
《銀筋毛の狐/Silverchase Fox(ISD)》 2
《声無き霊魂/Voiceless Spirit(ISD)》 1
《村の鐘鳴らし/Village Bell-Ringer(ISD)》 1
《聖トラフトの霊/Geist of Saint Traft(ISD)》 1
《悪鬼の狩人/Fiend Hunter(ISD)》 1
《ランタンの霊魂/Lantern Spirit(ISD)》 1
《霊廟の護衛/Mausoleum Guard(ISD)》 1
《弱者の師/Mentor of the Meek(ISD)》 1
《礼拝堂の霊/Chapel Geist(ISD)》 1
《村の鐘鳴らし/Village Bell-Ringer(ISD)》
《月鷺/Moon Heron(ISD)》 1
《カラスの群れ/Murder of Crows(ISD)》 1
   
《静かな旅立ち/Silent Departure(ISD)》 1
《禁忌の錬金術/Forbidden Alchemy(ISD)》 1
《戦慄の感覚/Feeling of Dread(ISD)》 1
《勇壮の時/Moment of Heroism(ISD)》 1
《信仰の縛め/Bonds of Faith(ISD)》 1
《審問官のフレイル/Inquisitor's Flail(ISD)》 1
《アヴァシンの仮面/Mask of Avacyn(ISD)》 1

島 6
平地 10
沼 1

 3敗。はい合掌。クリーチャーの線が細すぎ。除去無さすぎ。装備弱すぎ。突破力無さすぎ。手札の判断力無さすぎ。プレー下手すぎ。すべてにおいて弱すぎ。そういう反省の仕方も駄目すぎ。
 
 いつもの、考えなしの、宝の持ち腐れピックと、たいしたアイデアも無い、くそデッキを公開しています。皆さん、こういうデッキは組んじゃ駄目ですよ的な、最悪の例です。

 頼りになるのは自分の運だけ。MTGがうまい人は違うと思うけど、俺のMTGは実力0だから、ただの運ゲー。運ゲー1回に14ドルかける俺。なんか、そろそろバカバカしくなってきた。

 こういう考え方も、駄目な考え方ですから真似しないようにね。

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MTGO ISD DRAFT14

第5戦

ピック譜(CTRL+実行)

《暗茂みの狼/Darkthicket Wolf(ISD)》 2
《待ち伏せのバイパー/Ambush Viper(ISD)》 2
《荘園の骸骨/Manor Skeleton(ISD)》 2
《銀筋毛の狐/Silverchase Fox(ISD)》 1
《エストワルドの村人/Villagers of Estwald(ISD)》 1
《金切り声のコウモリ/Screeching Bat(ISD)》 1
《村の食人者/Village Cannibals(ISD)》 1
《マルコフの上流階級/Markov Patrician(ISD)》 1
《ウルヴェンワルドの神秘家/Ulvenwald Mystics(ISD)》 1
《霊廟の護衛/Mausoleum Guard(ISD)》 1
《修道院のグリフィン/Abbey Griffin(ISD)》 1
《苦心の魔女/Bitterheart Witch(ISD)》 1

《死の重み/Dead Weight(ISD)》 1
《死体の突進/Corpse Lunge(ISD)》 1
《グール呼びの詠唱/Ghoulcaller's Chant(ISD)》 1
《骸骨の渋面/Skeletal Grimace(ISD)》 1
《捕食/Prey Upon(ISD)》 1
《蜘蛛の掌握/Spidery Grasp(ISD)》 1
《戦慄の感覚/Feeling of Dread(ISD)》 1

《情け知らずのガラク/Garruk Relentless(ISD)》 1

森 7
平地 3
沼 7

SWISSに行く気がしなかったので、4-3-2-2へエントリー。
そして1回戦負け。ガラクを使って一回戦負け。

へぇ、じゃあ、どんなカードがあれば勝てるのさ。
・・・知らん!しっかし、下手にもほどがある。しかも、時間切れ1没。

相手も残り時間7秒だったから、プレーが遅いとかは別問題。
もう、自分を蔑む言葉も見つからない。はい合掌。


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MTGO ISD DRAFT13

第4戦

ピック譜(CTRL+実行)

11月25日 2

《宿命の旅人/Doomed Traveler(ISD)》 1
《無私の聖戦士/Selfless Cathar(ISD)》 2
《レインジャーの悪知恵/Ranger's Guile(ISD)》 1
《捕食/Prey Upon(ISD)》 1
《精鋭の審問官/Elite Inquisitor(ISD)》 1
《暗茂みの狼/Darkthicket Wolf(ISD)》 2
《待ち伏せのバイパー/Ambush Viper(ISD)》 1
《旅の準備/Travel Preparations(ISD)》 2
《戦慄の感覚/Feeling of Dread(ISD)》 1
《勇壮の時/Moment of Heroism(ISD)》 1
《幽体の飛行/Spectral Flight(ISD)》 2
《審問官のフレイル/Inquisitor's Flail(ISD)》 1
《声無き霊魂/Voiceless Spirit(ISD)》 1
《果樹園の霊魂/Orchard Spirit(ISD)》 1
《夜明けのレインジャー/Daybreak Ranger(ISD)》 1
《エストワルドの村人/Villagers of Estwald(ISD)》 2
《荘園のガーゴイル/Manor Gargoyle(ISD)》 1
《月霧/Moonmist(ISD)》 1
《ゆらめく岩屋/Shimmering Grotto(ISD)》 1
平地 7
島 1
森 7
内陸の湾口 1

 1勝2敗。ピックがド下手なので、実力どおりの変な弱いデッキしか組めなかった。

 1勝は青のミルデッキだったから、ほとんど勝ちのうちに入んない。おまけに対戦相手は、負けそうになるとギャーギャーいう奴で、「お前はプレーが遅い」だの「クズデッキのくせして阿呆」とか。今まででサイテーの対戦相手だった。確認しながらプレーしてるから、どうしても1ゲーム8分はかかるし、そもそも俺のデッキがクズなのは俺が一番知ってるっつーの。腹が立つというより、対戦相手に恵まれないカンジで、悲しくなってきた。

 その他の普通の対戦相手のデッキには、なすすべも無く破れ、2敗。

 ホントに才能無いな。MTGでもいい加減、自分の才能の無さを思い知ったけど、たぶんゲーム全般に才能が無いんだと思う。あはは。知ってらぁそんな事。

 ここまで来ると、もう、何をどうすれば良いのかぜんぜんわかんない。俺にピックされたカードが不憫。唖然。

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